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生まれる前の話

シークレットサンタGood one

髭仙人の雑記帳

     



髭の仙人

      1)イジメについて

大津市の中学校で、いじめによって自殺するという、痛ましい事件が発生
しました
小、中学生のいじめが問題となっています。
小、中、高校の時代は、力の強い者が上に立つというような、腕力のみで
人間関係を判断してしまいます。

彼らは腕力そのものが正義だと、考えているのです。
どのような問題があるとしても、弱い者をいじめる方が悪いという認識
をしましょう。
集団となって一人の人間をいじめるのは、悪質である。

私たちの時代は、弱い者は守ってあげるという道徳教育があったが、
今の学校は道徳教育の時間があるのでしょうか、
道徳の時間があったとしても、平和についてとか、人権とか、差別、
そういうものが多いのでは(勝手な推測です)
人をいじめたら、いじめられた人の悲しみ、苦悩は、必ず、、
いじめた人に戻ってしまう。
いじめた人も今後の人生は、過酷なものとなる可能性が大です。
人をいじめたら駄目ですよ。自分に戻ってきますよ。
それ以上の苦しみを味わうようになってしまいますよ。



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         2) 盗難について

テレビで番組で警察の活動を紹介した「警察24時」があります。
何年か前には暴走族、万引きが放映されていました。
暴走族が使用しているバイクも盗んだものが、番組でありました。
バイクの盗難、万引き、軽い気持ちで、自転車に乗っていくのでしょうが、
人の財産を減少させたことは事実です。
スリルを味わうため、出来心、軽い気持ちではすまされないでしょう。

人の財産を減少させると、
一時的に儲かったと考えても、その人の持っている金運が何倍も減少
していきます。
自分の代だけでは無く、子供、孫まで金運が少なくなってしまいます。



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        3)シークレットサンタ

今は2012年だから、もう20年以上前のことだが、今も頭の片隅に
残っている話がある、
東北の方から、相談にきた20代後半の女性だったが、鑑定も終って
話をしていると、このような話を始めた。 「私の友達にいままで、何をしても上手くいかない人がいた。
その子は何故、上手くいかないのかと色々と考えた、 出てきた答えが、これは先祖が悪いことをしてきた報いでは無いだろうか
と、
それで彼女は毎年、テレホンカードを友達、その他の人々に配った。
配り始めてから3年たった頃に、彼女は良い方向に変わっていった、
私が見ていても良いように変わったと思う」 と話しをしてくれたのです。
その時はそのままで終ってしまったが、いつも頭の片隅に残って、この話
相談に来た人にも話をしたことがあった。

今から3年程前にテレビでシークレットサンタという人のことが放映され
た。
アメリカの人であったが、貧しくて明日の食べるお金も無いような人であった、
彼も、何を考えたか。胸中までは解らないが、貧しいなか、もっと恵まれ
ない人々にお金を配るようになっていた。
お金を配って3年後、彼も人生が好転したストーリだったが、この番組を
見ながら、
20年以上前に聞いていた話とまったく同じストーリで二重写しになって
見ていた。

この番組を見て、なるほどと考えて早速。真似をしてみた。
空き缶、ダンボール等々を集めている人々に、冬であれば、暖かいものでも、
夏であれば冷たいものでも飲んでと、少額だが、寄付していた。

それから3年経過した。確かに良いようになっている。
この話をある人にすると、少し考えて、
「寄付を受け付ける団体に寄付をするのも良いが、本当に徳を受けるのは、
寄付を集めて配っている人ではないか、直接、喜びの思いを受けるから、」
と語った。
なるほどと感じた。

この話を聞いてある人も配ったようです、
最初は、お金を渡しても、むこうも警戒をして受け取って貰えないこと
が、多かったようです。
謙虚に渡すようにならなければ、しかし相手のことを思うコツが解れば、
受け取ってもらえます。

その人も最初は浮浪者は怖いと考えていたが、慣れるにしたがってコツが
解り、
いまでは、仕事で嫌なことがあったから配っていると言うと、
反対に励ましてもらった、浮浪者も良い人だなと感じるようになってきた
と話していた。  
この人も3年経過して、落ち着いてきている。



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2012年8月26日


このホームページに記載されている真理を求めて4をやっている人々、
雑念を少なくなってきたかな、まだ雑念は出てきているだろうなー、
しかし雑念の内容は変わってきているはずです。
暗い雑念から明るい方向の雑念に変化しているのではと推察しています。


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2012年8月28日


今から20年以上前の話だが、ある本を読んでいると(本の題名、著者名は解
らない)ある一節にこのような事が記されていた。

本当の正しさ、真理とは何か、、、という手紙を宇宙の彼方に送った。
三ヶ月程たってから、返事が戻ってきた。 
その手紙には「お前の心の中にある」と
その文書を読んで感じたのは、心の中にあるのは解っている、どのように使え
ば良いのか、それが知りたいのだと、、、


人生の半分以上を真理探究、煩悩からの脱却、に費やしてきたが、
4)の真理を求めてのような結末になるとは、、、夢にも思わなかった。
しかし冷静に思考すると、合っているかも、、、、

もしもですよ、もし、もしこれで合っているならば真理は,煩悩からの脱却
は、
聖人君子や、、悟りを開いたような偉い人になるのでは無く、、
人間本来の姿に戻ることだったのです。
本来の精神状態に戻ることだったのです。


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2012年10月1日

   4)私はこの世に生まれる前のことを覚えている。

最初に気づいたのは、何故かベッドの上で幼児の姿で寝ていた、
ここは何処だろうと周りを見渡すと、真っ黒な漆黒のトンネルが眼についた、
見てはならない物を見てしまったようで、瞼を閉じた。

その次に、眼下に7,8人の子供がグループとなって歩いている姿であった。
その後、大人の人が話しかけてきた。
「今度はどのように生まれたいのか」と
私は答えた。
「前半は悪くとも、後半は良いようになりたい」と
彼はうなずいた。

その後、若い男性がいる場所に着いた。
彼は「ここから下を覗くと、家が見える、それぞれの家からは違った色
が出ている。
この色が(何色かは忘れた)出ている家があるので、その色の家に生まれる
ように」と。

下を覗くと、それぞれの家からは各色が上の方に伸びている、私の生まれる色
の家は二軒あった、

一軒は大きな家だったが古い建物だった。
もう一軒は新しく綺麗な家だが、小さい建物だった。
私は小さいが新しい建物の家を選んだ。

その後、気づいたのは母親の胎内にいる時だった・

親と約束して生まれてくると言う説もあるが、私は家を選んで生まれている。


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2012年10月16日

       5) 神在り月に 出雲国へ


10月14、15日と出雲地方へ御参りに行ってきた、
大神山神社本宮、須佐神社、出雲大社、万九千神社、佐田神社、神魂神社、
大神山奥宮へと参拝をしてきた。

出雲大社は本殿の工事中の為か、神様はあまり集っていなかった、
しかし他の神社では神様のパワーは強く感じられた。

10年程、出雲へは御参りに行っていなかったが、やはり10月は出雲へ
行くべきであった。

神社の拝殿の前では黙祷しているが、黙祷の内容が変えている。
前までは、無になっての黙祷だったが、現在はテーマを持っての黙祷、
瞑想をしている。

無の黙祷で御参りをするとパワーを受けていたのが感じられたが、
今回はそのような事もないが、、力強くなった感覚が存在している。



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2012年10月7日

            6) 臨死体験

臨死体験のちょっと前、、、死にかけた話です。
小学3,4年生の頃だったと記憶している、
夏休みに田舎の川で遊んでいた。足の届く範囲で水遊びしていたのだが、
足が滑って深みにはまり込んでしまった。
泳げなかったので、、溺れてしまったのです。
深みにはまって、手足をバタつかせて暴れていたのだが、どうにもなら
なかった。
暴れている時、川面に15センチ位の藁(わら)が流れていた。その藁を
つかもうと必死だった。
つかんだが、浮くはずもない、、、
溺れる者、、藁をもつかむ、、、ということわざは本当だった。と後に
確信した、

最初は水を飲んで苦しかったことを覚えている。
いくら暴れても岸に辿りつかないので、あきらめて水の流れに仰向けで
流されていた。

その時、、、だっただろうか、、、、水の中に顔が入っているのに、苦しくは
ないのです。
心は澄みきって、、、それまでに経験したことのない、素晴らしい精神状態
だった。
川面に太陽の光が当たって川の水はキラキラと光っていた。
何て太陽の光は綺麗なんだろう、、と感銘しながら、、水に流されながら、
光輝く川面を見つめていた。

その時だった。
「もう一度、頑張れ」との声が聞こえた。
その声を聞いて暴れていると不思議と川のはしにある石垣にたどり着いた。
石を登って顔を水面から上にだすと、急に苦しくなって動けなくなって、
石にしがみ付いていると、誰かが来て助け上げてくれたのです。

今でも不思議に思う、石垣に辿りついたのが、



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2012年11月15日
          7)予言について

ある人とホームページの話をしていると、現在は混迷の時代だから予言を
しているサイトの検索が多いようです。
先生も予言を入れたらどうですか、、と、、
その時はそれもありかな、、、、と感じたのだが、、、、、
神様を求めての項に記載している麻賀多神社に御参りした時の、
言葉が蘇ってきたのです。

「神様はなー、人に解るようにしてはいけんのじゃ、解らないように
助けるのが神様じゃ」と言われた言葉です。
たしかにそうです。

髭の仙人も個人の相談で、その人に関してのことを言うが、
地震、災害、その他のことに関しては、湧いてこないのです、関心が無い
のです。
今まで唯一の予言に近いことは、GLA関西本部の分裂に関しての事でしょう。
(神様を求めて 3 )に詳しく記載している。


仮の話しですが、、、、
もし私に2011年3月11日、東日本大地震の予言ができたとしたら、
私の性格として予言だけでは済まないでしょう。
ホームページに記載するのは当然として、2チャンネルにも、その他、
考えられるすべてに実名を入れて情報を発信し、、、、その後、、東日本
へ車を走らせ、現地でマイクで声を大にして叫び、一人でも人命を救う
道を取るであろう。
おそらく気が狂っている、頭がおかしいと思われるであろう、、、
GLAでもそうだった。
それでも自己の信念に従って動いていくのが、私の性分です。。
私が予言することは無いと思うが、、、、
(予言する時は必ずこのサイトに大きく記載する、それ以外は名前が
入っていても偽者です、、、)これを書いておけと、、、

過去の予言があります、ノストラダムスの1999年7月の地球滅亡説予言、、、
これが当たらなければ解釈が間違っていたとして2012年説という解釈も
出ているようです。
その他にも予言があるが、当たったとするのは、過去の事件を当てはめた
ことばかりです。
またこれに類似した予言をする人は予言するばかりで、、、東日本の
大地震、富士山の噴火が起こり、人命が失われるのが解っていたら、、、
一人でも助けようと行動を起こすのが、、、予言者の務めでは無いか、、
気が狂っている、頭がおかしいと思われても、、、
それが人としての道であろう、、、、、、



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2012年12月17日

   8 )一日一善、、、 じゃ無くて、、、たまに一善

先日、商店街からすこし離れた場所を歩いていると、お年寄りの夫婦が
いた。奥さんは道端に座っていて、主人が抱き起こしているようだった。
しかし 立たせられないようすだった。
その前を通り越していく時、奥さんが主人に言っていた。
「立ち上がれば歩くことが出来るのだが」と、、
その言葉が聞こえてきたので、戻って
主人に
「手伝いましょうか」と言って
左肩の下に手を入れて、主人と同時に上げると、彼女は立ち上がった。
立ち上がったので、そのまま歩いていくと、
後ろから
「兄ちゃん、有り難うね」と声が聞こえたので、
左手を上げて
「オー」と答えた。
するとまた
「兄ちゃん、ありがとうね」と声が聞こえたので、手を上げて返した、
するとまた
「兄ちゃん、ありがとうね」と聞こえる。
また手を上げて無言の返事をした。
何回、左手を上に上げて返事ををしたのだろうか、4,5回は手を上げさ
せられた。。


その次の日だった。一善が続くのは珍しいのだが、、、
ウオーキングしての帰り道だった、

女性(40代位)が大きな声で携帯電話で話をしている、、どうやら道が
解らないようだ、しかし話かけることもしないで、通り過ぎていくと、
7,8メートルは通り過ぎただろうか、 話し声を聞いていると、困って
いる様子なので、声をかけた。
「どこへ行きたいの」と
「○○公園へ行きたい」
「○○公園は帰り道なので、付いておいで」
と声をかけると
電話口の人に
「おっちゃんが○○公園まで連れてくれるて」と語っている。
(エー 俺は、おっちゃんか、、それは無いだろう、仕方ないな、)と
落胆しながらも、ウオーキングなので早足で歩いていた。
彼女は電話で話しをしながら付いてくる。
彼女は離されまいと走ってくる。
「電話で離されたら、アカンから走っている」と話をしている。
10分位は歩いただろうか、、、○○公園までまだ5分位ある場所に着いた
ときだった。
「アーここ見覚えがある、いつも散歩しているとこや、凄い、凄い」
と話をしていた。
「おっちゃん、有り難う」との声が聞こえた。
歩きながら左手を上にあげて、
「オー」と挨拶した。
すると、また
「おっちゃん、ありがとうね」の声が聞こえる
また左手を上げた、
すると、また
「おっちゃん、ありがとうね」の声が聞こえる。。
彼女に対しても4,5回は左手を上げさせられた。、

大阪のおばちゃんは親切にされたら、「何回も有り難うね、」を、
連呼する。のだ。



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2013年4月25日


9) 日本のピラミッドとされている山上にある神社

日本にもピラミッドが存在しているという説がある。?????
有名なところとして、今年の4月に御参りした長野県にある皆神山である。
広島県にある葦嶽山、、、、、秋田に存在している黒又山などがある。
皆神山、葦嶽山、黒又山の山にある神社の写真を見ていると、
けっこう良いパワーが強くでているのである。
髭の仙人は、良いパワーの強い神社に弱いのである。
皆神山も今月に御参りしたところなのに、、、行きたくて仕方がない。
黒又山に、葦嶽山にある神社に御参りしたい気持ちも増すばかりである。
大阪から遠いのが難点である。。。。。
しかし、、、、、行きたい、、、、、いきたい,、、、、イキタイ

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2013年4月30日

広島にある葦嶽山に行ってきました。
秋田にある黒又山は5月の連休に行く予定です。
神さまを求めてにて後日  記載する予定。


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2013年5月7日

    10) 電話にて ホームページ

先日、、、ある人から電話があった、
「先生、○○です」
「オー 久しぶり、元気にしてるか」
「ハイ 先生のホームページを見てるから、、落ち着いています。」
(ウムー ホームページを見て落ち着く??? 落ち着くようなことを
書いているかなー?)
「ホームページの何処をみているの」と問いかけた。
「何をしても、上手くいかない人、です」
それを聞いて、失礼だと思いながらも、笑いが込み上げてきて、
笑ってしまった。
電話口の向こうでも、、笑っている。
「捨てる,捨てるまで読んでいます」
納得したなー


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2013年5月14日

   11) ホームページ  生霊について

このホームページを作成してから(2012年6月中頃)やく11ヶ月、経過した。
この11ヶ月で、ホームページに関して三度の生霊を受けた。

一度目はホームページを開設してから、数ヶ月後に、、、
「宗教でもつくるつもりでいるのだろう」、、、という思い(生霊)である。
生霊は暗い思い、悪意があるのが常である。
この場合・宗教でもつくるつもりでいるのだろうと軽く思って
いるのではなく、
人を騙して金儲けをするのではというような悪意があって宗教を作るのでは
という思いなのです。
この時もトップページに、
神さまから、「今まであったことを正直に書け」と言われたから、
書いているだけである。
と記載すると、解ってくれたのであろう。
生霊は無くなった。

二度目は髭の仙人雑記帳に、日本のピラミッドに、
行きたい、いきたい、イキタイと記載したものだから、
「勝手に行ってきたら」という生霊であった。
マアー この生霊はまだ可愛いらしいし、髭の仙人も、行きたい、いきたい
と感情をだして書いてしまったので、、、
記載しなかった。
広島の葦嶽山に行ってきた、、、と4月30日に報告すると
無くなった。

三度目は、日本のピラミッドの件である。
2013年5月7日に記載している。髭の仙人2 神さまを求めてである。
5月9日に「インチキ、嘘ばっかり書いて」という生霊が私に憑いた。
そのように思われるのも、仕方ないであろう、予測していた事である。
私はこの生霊がもっと早くくるように考えていた。
神さまとの話を記載している段階で来ると考えていたから。
(だからトップページに作成時から髭仙人の独断と偏見で書いていると
断っている)
(日本のピラミッドでも、反発の可能性が強いので、冒頭に独断と偏見で
記載としていた)

現在人の段階では、神さまが存在している、存在していないの話し合いの
段階であると考えている。
神さまが存在している、存在していないの段階を超えて、
記載しているのだから、神さまはいない、とする人から 嘘や、、、
と思われるの仕方ないであろう、

神さまはいると、考えている人も、、、神さまは偉大であり、
人の手の届かない、人智を超えた存在として捉えて(とら)いる人も
多いのではないだろうか。
その神さまが人と話をする、、、信じられないであろう、、、
嘘だろうと思われるのも仕方のない事である。
神さまに対しての考えかたが、根底から違うのだから、


生霊で思いだすのは、若い頃に、御参りの帰り高速道路を走っていると、
大きな車のワゴン車に追いかけられた事を思い出す。
一時間以上、、、追いかけられただろうか、、、、、

追いかけられた次の日から、車を運転すると、私は事故をするのでは
ないだろうかと、、、恐怖心が襲ってきたのです、数日間つづいた。

ある日、、、この事故するのではという思い、、、何故でてきたのあろうか
と自問自答した。
高速で追いかけられてからだ、、、、、と気づいた。。。
あのワゴン車の運転者、、、私に事故れ、事故れ、、と念じながら追いかけ
ていたのだろう。
気づいたとたんに、事故するのではという恐怖心は消えてなくなった。
それから数日後、、、道を歩いていると車が追突したような、
ドンーと大きな音が聞こえた。
瞬間に、あの運転者、、事故をしたな、、、と感じた。


生霊はださないようにね、、、一応ここで説明、訂正するが、、、
それでも来るようだったら、
私も困るので、鏡のように反射しなければならなくなってしまう。
生霊は相手に気づかれたら、自分に戻りますよ。


それでも本当かどうか試して見たい冒険者が出てくるかも、、、、、
生霊やってみるかい。本当か、嘘か。
ホームページは誰かも、解らないし、、、大丈夫だろうと、、、思いますか。
あなたの選択にまかせます。
(ちょと怖がらせたかな、普通に読んで、思っている人には関係ない事だからね、悪意さへなければ良いのですから)


             ホームページ 生霊について 2

このホームページ 髭の仙人1 トップページに作成時から記載されている
軽い感じで受け止めてくださる人が、心の綺麗な人なのです。

このホームページを読んで反発する人、、、
凄い、、、私も成りたいと思っている人
同じであり、苦しみ多い人生となりやすいです。

何故かって、、、、、、、
同じように心で思うことが多いからです。

それでは進歩がないのでは、、、、、、、
思わなくても、読めば心に頭に残っているでしょう。
神社にでも行く時があれば、その時に思い出して、
アー、、、黙祷でもしてみようかな、、、と黙祷する人、、、
このような人は思うことが少ないので、神さまから好かれるのです。。

思うことを少なくするには、どうすれば、、、、、、、
今までもある程度、、、記載しているし、、、
後日、自分の「心」を助ける、、、、をテーマにして真理を求めてに記載するつもりです。
あくまでも後日ね、、、日はまだまだ未定ということで。
(6月5日  髭の仙人2 光り輝く明日へ、、、に記載 )


ホームページは若い頃に作ったが、それは作ったということだけであった。
それ以後、、、ホームページを作成する気はなかったのです。
生霊を受けることを認識していたので、、、ないほうが楽であった。
しかし麻賀多神社に御参りしてから、、、
指示があり、、、約束通り、、、正直に書いている。
指示がなければ、ホームページを作成していないだろうなー、
だろうな、、、ではなく、作成していない。。。である

マアーこれからも、、、このような事件は起こるであろう、、、
いろいろな考えの人々がいるので、、、それは残念ながら、今の世の中では
仕方の無いことであろうか、、


このホームページは何故、、髭の仙人なのですか、、、という質問を受ける。
自分で自分のことはなかなか書けないでしょう。
髭の仙人という、他の人にしたら書けるからです。

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       12)神さまから好かれる人

神さまから好かれるタイプの人
思うこと、考えることが少なくて、自分の言いたいこと、
やりたいことをしても、心がスッキリしている人。

神さまから好かれない人。
周りに、人に気を使いすぎて、思い考えることが多い人、人を悪意があって責める人、(人の悪口、陰口)
(悪意があってとしたのは、毒舌であっても、
悪意が感じられない人もいるから、)

神さまから好かれる人は言いたいことをいって、心にシコリを持たない。
人から好かれる人は、人に気を使って、こんな事しては、言っても良いのだろうか、と思い考えて行動する人は、人から好かれるが、
心がウジウジ(思うことが多い、)しているので、神さまからは好かれない。
神さまは心、気持ち、精神状態(スッキリしているか、)を見ているので、、、、、


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2014年01月06日

        13)  A シークレットサンタ

     積善陰徳、、、、、、から、、、、、、積善陽徳へ

このサイトに記載されている、3)シークレットサンタを始めた頃は、
浮浪者の人々も多かったのだが、生活保護でも受けているのだろうか、
年ごとに減ってきているようだ、喜ばしいことだ。
しかしシークレットサンタの活躍の場も少なくなってきているのでサンタさんも困った。
アルミ缶を自転車で集めている人を見かけると、サンタの真似をしている程度になっている

昨年の年末12月31日の夜のことであった。
寒い日であった、空き缶を集めていた人がいた、
「暖かいものでも飲んで」と、、、いくばくかのお金を差し出した。
「エー何」と聞いてきたので、、、
「これ上げるから、暖かいものでも飲んで」と、、
彼はお金を受け取るなり、帽子をとり、直立不動の姿勢となり頭を下げた。
そのような態度は、想定外だったので、、こちらのほうが恐縮してしまった。
彼と離れてから、眼がウルウルしてきた。
推測だが、彼は泣いていたのではないだろうか、、、、、、
彼のような精神状態の人は、人生を立て直すことが出来るであろう。
立て直すことを、、、、、信じている。

シークレットサンタの場も少なくなっていきているので、
思い考えた。
そうだ、、、各地にあるコンビニには募金箱がある。
募金箱には1円、5円、たまに10円硬貨が入っている。
コンビニで買い物したら、募金箱に入れよう。
レジの店員の見ている前で入れるのである。
店員のありがとうの声も、心から言っているように感じて
嬉しい気持ちになるのは、私だけであろうか。

積善陰徳とは善い行いを隠れてして徳を積むことであるが、
髭の仙人は積善陽徳と考えている。
善い行いは恥ずかしいと思わずに堂々としていくと、、、
他の人からの善い思いも受けられ、それを見た人々にも
善い影響を与えるのではないか、、、と思考している。


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2014年1月10日


        14) 捨てる,捨てる

ある人と話をしていると
「先生のホームページを見て、浄霊の捨てる,捨てるをしているのですが、
効き目がありますね。
とのことだった。
ウムー、、今まで髭の仙人から受けている場合は、効き目があったのだが、
一人でしても、なかなか上手くいかないと言う人が多かったのだが、
「捨てられてるか」 と問う。
「ハイ、今は真剣にやっています、毎日30分程 座って眼を瞑って捨てる
ことに没頭していると、捨てられるようになってきました」
「前までは車の運転しながらとか、電車に乗っている時とかしていたが、
やはり気がはいらなかったのですね、しかし真剣にすれば無くなりますね」
とのことだった。

捨てる,捨てるをしている人、、、本当に捨てるつもりなら、真面目に真剣に
すれば捨てられる可能性は大ですよ。

怒りを捨てる場合
怒りだけを捨てる,捨てるのでは無く、怒り(いかり)、怒る(おこる)
イライラ、ムカつく、イラツク、と怒りに関する思いも一つずつ捨てる
ことです。

色情を捨てる場合も同じです、色情、情欲、欲情、H、助平、等
色情に関することも一つずつ、捨てる,捨てるです。


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